膀胱炎の市販薬で出産後の膀胱炎を治しました。

注目

膀胱炎の市販薬を服用したのは、

今まで膀胱炎とは無縁の生活を送っていたのですが、出産後に初めて膀胱炎になりました。

子どもを寝かしつける時は、どうしても時間がかかります。

あと少しで子どもが寝てくれるという時は、多少の尿意は我慢してしまいます。

また初めての子育てだと、子どもが少し泣いているだけで、何とか泣きやませようとしてしまいます。

ミルクの途中で寝てしまいそうになることも多く、いま自分が離れると確実に泣くという状況が良くあります。

多少泣かせておいても全く問題はないのですが、当時はママになりたてで、新米ママの多くがこのような時に尿意を我慢してしまうと思います。

自分のことなど後回しで、とにかく子どもを泣かせないようにしていました。

それを何度も繰り返していたら、我慢のしすぎで膀胱炎になってしまいました。

排尿時に痛みを感じるため、膀胱炎になってしまったと気付きました。

私の場合は薬局で膀胱炎の市販薬買い、その市販薬をきちんと服用して様子をみたところ、1週間後には症状が良くなりました。

それからは、絶対にトイレを我慢しないと決めました。

子どもは母親がトイレに行っているくらいの時間であれば、泣かせておいても大丈夫です。

自分の体をもっと大事にしなければいけないと気付き、それからは膀胱炎になることはありませんでした。

新米ママさんは、私と同じような失敗をしないで欲しいと思っています。

知り合いのママさんには、私の経験をお話し、膀胱炎には気を付けるようにアドバイスしています。

(千葉県 みみみみさん)